呼び掛け人一覧

呼びかけ人代表

安藤 裕

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平成の時代はいわば「停滞の時代」でした。これからの「令和の時代」を作るには、既存の『「緊縮財政」「規制緩和・自由化」「グローバル化」がとにかく正しい』という概念を打ち破らなくてはなりません。

「まだ緊縮財政やってるの?」「規制緩和や自由化?まるで平成みたい。」「グローバル化?これからは国民主権の時代。グローバル化なんて時代遅れ。」

そういうことが当たり前に言われるようになれば、日本は成長を取り戻すことができるでしょう。「緊縮財政」「規制緩和・自由化」「グローバル化」に縛られることこそが、従前の発想から脱却できない古い考え方なのです。日本の真の保守主義を取り戻し、長い歴史に培われた日本人にとって住みやすい、日本人のための政治を取り戻してまいります。

青山 周平

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経済成長の停滞、格差の拡大、若者世代の将来不安など20年を超えるデフレは我が国に深刻な問題を数多く残してきました。いまだデフレ脱却の糸口がつかめない現在の経済状況に対し、先入観にとらわれず今やるべきことは何か、深く学びを進めながら、政策を取りまとめ、政府・自民党に対し毎年提言をしてまいりました。

将来世代につけを残さないためにもデフレ脱却が急務です。今後はさらに勉強の範囲を拡大し、経済・財政・金融のみならず日本の将来のあるべき姿について幅広く勉強会を開催し、見識を深め、提言を重ねてまいります。

動画や提言書をご覧いただき、皆様方と問題意識を共有しながら日本の未来を共に考えていきたいと思います。

中村 裕之

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20年前、世界の18%だった日本のGDPは、デフレ経済の長期化により現在では6%以下、30年後は2%にまで落ち込むことが予想されています。国際社会への我が国のプレゼンスは失われ、近隣大国の属国に陥る危険性も指摘されている。我が国の国債は全て自国通貨建てであり、債務不履行に陥ることはありません。

2政府の適正な財政出動で総需要不足を解消し、国民の生命を災害から守り、教育や技術、高速交通等、成長に資する分野への投資を通じて持続的な経済成長を実現しなければなりません。PB黒字化という誤った目標は捨て、インフレ率4%に達するまで怖がらずに財政出動を行うことが肝心です。インフレを抑制する手段は充分身につけています。